
米国の大手会員制リゾート「クラブウィンダム」が、長野県の志賀高原にスキーリゾート「クラブウィンダム丸池 志賀高原」をこの冬オープンさせます。高級感とアクセスの良さを兼ね備え、50代からのスキー旅行に最適な新しい拠点になりそうです。
米会員制リゾート大手、長野・志賀高原にスキーリゾートを12月開業、同エリア2軒目、日本では21施設を展開
Travel + Leisure Co.(トラベルアンドレジャー)は、長野県志賀高原にリニューアルした「クラブウィンダム丸池 志賀高原」を2026年12月に開業。志賀高原では2軒目。
ここが気になる
米国の会員制リゾート大手「クラブウィンダム」が、2026年12月に長野県志賀高原に新施設「クラブウィンダム丸池 志賀高原」をオープンします。これは志賀高原エリアでの2軒目の施設で、日本全体では21施設を展開する大手グループ。会員向けの充実した施設とサービスで、快適なスキー体験ができる新たな選択肢として注目されています。
大人旅のひとこと
会員制リゾートというと若い世代向けのイメージを持つかもしれませんが、実は50代こそが快適に利用できる施設なんです。詰め込み型の観光地巡りではなく、リゾートに腰を据えてスキーを楽しみ、夜は温泉で疲れを癒す。そんなほどほど価格帯でのんびりした冬の休日が実現できるんですよ。志賀高原という抜群のアクセスと積雪環境も、50代スキーヤーには大きな魅力です。
Photo by DeltaWorks on Pixabay
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出典: トラベルボイス



















